片野てつお 元気出せ村上!
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慰安婦問題に一言
慰安婦問題に一言                   片野鉄雄 H25.6. 1
5月31日国連の拷問禁止委員会が慰安婦問題で「日本の政治家が事実を否定する発言が続いている」と批判し、日本政府に対しそのことに対し反論するよう求める見解を記者会見で発表した。

アホな事いってもらっては大いに困る。

慰安婦問題は1987年に発効した拷問禁止条約の対象にはならない(昔のことをそれぞれ取り上げればお互いきりがない)と同時に「旧日本軍は現地での慰安所の設置は許可したが、行ったのは現地の業者であり日本軍による強制はなかった」ことの

事実をキチンと説明すべきである。

2人の元慰安婦(キムボットン、キルウォノウ)は日本に賠償責任をとらせるために、韓国政府の指示でやっていることが日本の国民にようやく解ってきた。

国連の拷問禁止委員会の10人の構成メンバーと韓国政府のロビー活動などよく調査分析し、タイミングをみて、韓国に根回ししながらこれ以上、韓国が慰安婦問題で動くほど不利になる事を知らしめるべきであると思います。

「日本をあまり舐めない方がいい」ことを韓国政府および韓国国民に解らせなくてはなりません。

日本はアジアのリーダーとして誇りをもち、堂々と正論を主張し、恒久世界平和を国是としていることを世界に発信し、毅然として行動すべきではないでしょうか。

世界に冠たる日本民族の誇りと自信を持ち、
戦後の自虐思想から一日も早く脱却すべきである。と思います 




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